書いていると、自分の中の知識も増えるし、
スターウォーズって、こんなに皆に愛されて
いるんだーってしみじみ感じます。
私は、スターウォーズだけでなく、他の映画も好きで、
たまたまスターウォーズには、こよなく力を入れているだけ
とも言えます。しかし、世の中には、スターウォーズに人生を
かけてしまう人もいるんですよね。
スターウォーズファンの最終的に行き着くところは、
「自分でもジョージ・ルーカスのような映画を作ろう」という
ところに至るようです。
「スター・ウォーズ:レヴェレーションズ」
※何回かアクセスしたのですが、相当重いサイトです↑
エピソード3とエピソード4の間に位置する、いわゆるエピソード3.5の作品です。
日本語版は出ていないようなので、残念ながら英語のみです。しかし、迫力のある
作品で、とても素人さん(ここまでくるとプロですね、失礼しました)が作った
ようには見えず、特に、CGの部分がすごいですね。スターウォーズファンなら、
「なるほど〜」と思えるはず。
「スター・ウォーズ エピソード3 ア・ロスト・ホープ」
す、すばらしいパロディ映画です!!映像だけでも十分に笑えますよ。
登場人物の描き方にいちいち突っ込みを入れたくなります。
すごいなー、関心する。大好きだとこんな風に笑いをもっていくことも
出来るんですね。全員身内で撮影したようで、そこがまた笑いを誘います。
お下劣気味なところもあるので、軽い気持ちで見ましょう。
「5-25-77」
スターウォーズを追求した作品というよりは、スターウォーズを始めとした
SF映画を愛した監督が作った青春映画です。
どうやら、キャリー・フィッシャーも出ているようです。
DVDが出ているなら是非ご紹介したいのですが、アメリカで2003年に
公開されたことしか、私の知識の中にはありませんでした。
こうやって見てみると、アメリカ人ってすごいなーと思いました。
もちろん日本でも、相当のファンはいらっしゃると思いますが、自主映画作って
ここまで多くの人に認められたり、なんてことはあまり目にしないような気がします。
アメリカ映画なんだし、当然じゃんって突っ込みはあるんですが、関心します。
これって思ったら、とことん追求するからこそ、こんなことが出来るのか、
こんなことしてどうやって生活しているのか、本当に不思議です。
私はスターウォーズだけで生活するのは無理だなぁ
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スターウォーズ…永遠の憧れですね!
よく対比されるのがスタートレックですが(オイラだけ?)、どちらも近未来ではあるのですが、それぞれに長所があり、大変面白いと思います。
特にスターウォーズは、ファンタジーの要素も含まれており、魔法のようでフォースであり、両刃の西洋刀のようでライトセイバーであり、エインシェント・ミーツ・フューチャーと思います。(すいません、意味不明になってきました…)
そんな、実現可能そうなファンタジーに人間は心惹かれるのですかね〜。